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Windows用リモートシェル(Windows 7/Server2008/Vista/98/95にも対応)
UNIXレベルのタイムアウト・リトライ機能を備えた信頼性あるWindows用リモートシェルコマンドです
Windows用リモートシェル ISA Remoteshell for Windows "IRSH" とは
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- 本コマンドを導入・使用することにより、リモートシェルコマンドを標準で実装していない
Windows Server 2008 / 7 / Vista / 98 / 95 上で使用可能になります。 - ユーザ名指定機能
- デバック・モードで、利用ポートなどLANプロトコル上の各種情報を表示可能
- インストールが不要で、フロッピーベースでも使用が可能
- Windows用sleepコマンドもパッケージ
- 本コマンドを導入・使用することにより、リモートシェルコマンドを標準で実装していない
特長
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- Windows 7
- Windows Server 2008
- Windows Vista
- Windows Server 2003
- Windows XP
- Windows 2000
- Windows NT 4.0
- Windows 98
- Windows 95
対応OS
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- Windows 2000からrshを大量に送信すると、画面上にウィンドウが残る ⇒rshがタイムアウトを検出できない為にこのような現象が起こっているようです。
- Windows 2000 SP4で、rshを実行中のコマンドプロンプトウィンドウがフォーカスを失うとrshが終了しない (この現象はSP3では起こらず)
IRSHではタイムアウト検出が可能なので、このような症状は起こりません。
⇒この症状もIRSHでは起こりません。
弊社に報告があったWindows標準実装のrsh不具合



















