TOP製品案内UPS/CVCF大容量富士電機システムズ UPS6000Dシリーズ
UPS/CVCF

富士電機システムズ
常時インバータ方式

UPS6000Dシリーズ
(100kVA〜1500kVA)

 特徴

東芝三菱電機産業システム
常時インバータ方式
TMUPS E050
(50kVA〜3000kVA)

サンケン電気
パラレルプロセッシング方式

SPUシリーズ
(30〜100kVA)
山洋電気
パラレルプロセッシング方式
SANUPS Eシリーズ
(20〜200kVA)

 

  • オールディジタル制御
    低損失、高周波スイッチング特性の向上した新第三世代IGBTを採用。
    IGBTパワーモジュールはIGBT、ヒューズおよび駆動回路等を一体構造とし、配線については大電流基板を採用。
    制御部と監視部を独立化し、監視部はソフトとハードの二重化。
  • フィードフォワードオブザーバによるPWM整流器制御
  • 偏差零予測形瞬時値PWMインバータ制御
    出力電圧の歪率向上および並列運転時の安定性向上。
  • 先進の技術を集結
    高性能のプロセッサ、DSP、RISC、ASICを採用し、オールディジタルシステムにより部品点数を大幅に削減。
  • ネットワーク対応リモートメンテナンスシステム
    Webサーバモニタリング機能。
    UPS用JEMA-MIB対応のWeb/SNMPカード標準搭載。

UPS6000D-3シリーズ 3/750の仕様
交流入力 200±10%以内  50/60Hz±5%以内
交流出力 入力健全時入力電圧に依存  停電時(バッテリ運転時)±1.5%以内
負荷力率  0.7(遅れ)〜1.0 定格0.8(遅れ)または0.9(遅れ)※

※定格力率 〜1.0では定格kW保証